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2010年2月27日 (土)

『研修』にて。

つい先日・・・

卒業が無事確定しました。

そんな、訳で会社の研修にも安心して参加してこれました。

内定が決まってからの、初研修。

まぁ、それに参加するにあたっての僕の最初の関門。。。

お団子ヘアー

会社の規定で、女性は皆お団子にしなくてはいけないとか。

僕は、前日の夜、ひたすらお団子を作る練習をしましたが・・・

僕の髪が真っ直ぐ過ぎてまとまらず↓

何でポニテが駄目なの!?

普通に一本とかでもよくね!?

・・・と、内心逆ギレしつつ当日を迎えた僕。

結局お団子ヘアー成功ならず。。。orz

でも、朝になり、ふと友達がお団子を作るためのヘアセット?的な物を以前買っていたことを思い出し。。。

アレだ!!

僕は、朝一でそのお店に行き、それを探しました。

あった!!

ラスト一個!

僕はすぐに手に取りレジへ!

店員「945円です♪

た、高ぁっΣ(つロ ̄lll)!!

なにその馬鹿高い値段!!

でも、今はそんな事言ってられないです↓

お団子には変えられないです↓

なけなしの千円を出して、

僕はすぐお店のメイク室に言って装着してみる。。。

す、すげぇ・・・

あんなに大苦戦していたお団子ヘアーが

たったの3秒で完成!!

さすが945円!!

まぁ、これをこれからずっと使って行くと思えばね、

安いもんですよ...orz

それに、この道具のおかげで。、同期の子達の誰よりも綺麗なお団子ヘアーで研修に臨めましたww

研修内容は、

まぁ、

ひたすらおじさんのお話を聞く。

・・・って言う、僕の最も苦手な分野でした。

リアルに途中胸苦しくなったりしてさ↓

自分はつくづくじっとしていられない子なんだと再確認しました↓

まぁ、話聞いてるだけじゃ退屈だろうという講師の方の粋な計らいで・・・

声出しさせられました。

講師の先生曰く、人前で大声出すことの恥ずかしさを捨てて欲しいとか。。。

普段から部活で大声出してる僕や、体育会出身の男性陣からしたら何てこと無い事でしたけどww

そして、研修は後半になり、

入社後の研修内容などが説明されました。

4月、5月はランダムだがちゃんとお休みはあるらしい。。。

休みの日程を見て、

部活とか道場行けんじゃね?

・・・って考えちゃうあたり、

もう自分は残念な子だと思いました。

そして、月ごとの研修内容の説明の際、

「5月は女性にも力仕事をしてもらいます。」

とか。

課長「女性の方とか、普段あまり重いモノとか持つ機会が少なくて、力仕事と聞いて不安かもしれませんが・・・」

ごめんなさい↓

めっさガタイの良い人とか投げてます。

そして、ずっと座って話し聞いてるより体動かす力仕事の方がずっと良いと思ってしまう辺り、

もう自分は女子として終わってると思いましたね↓

不安は色んな点でありますが、同期の皆もいるのでね。

研修は、やってみないとわからないですし。。。

頑張ろうと思えます。

人事の方「そうそう、皆さんにもう一人同期が加わりす。」

お、誰か一人多くとったのかな?

人事の方「もう一人・・・

社長の息子さんが、皆さんの同期として研修に加わります。

Σ(lll゚Д゚)!?

人事の方「やはり、修行させなくてはいけませんからね。皆さんよろしくお願いしますねww」

いゃいゃいゃsweat01

気まずいでしょ!!

次期社長でしょ!?

ちょ、マジ気まずいってsweat01

そしてきっと向こうも気まずいはずだってsweat01

研修後に、同期の皆で食事に行きましたが・・・

やはり皆

気まずいでしょsweat01

の一言。

確かに。。。

でも、

4月から、本当に何がどうなるか分かりませんが、皆一緒なら頑張れそうな気がするのでね。

社長の息子もきっと良い子って信じてますww

だから頑張りますww

。。。

さてさて・・・

今日は部活の「追い出し稽古」

僕にとって、部員全員と行う稽古としては、

これが本当に最後です。

4年生が一人一技教えます。

僕もやります。

ぶっちゃけ・・・

まだ何の技やるかも決めていませんww

後輩からは「変な技お願いします!!」

・・・って言われてるけど。。。

変な技とかあんまり知らんww

自分で作ったり、漫画の技披露する先輩も過去にはいたけど。。。

何やりましょうかねww

今は楽しみですが、

終わってしまうことを考えたら、ちょっと・・・

いゃ、かなり寂しいです。。。

あぁ・・・

部活終わりたくないよ~sweat01

でも、行かなきゃもっと寂しいので、

最後の稽古、行って来ます(/□≦、)sweat01!!

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2010年2月22日 (月)

『旅行』にて。

行って来ました。

卒業旅行shine

場所は冬の雪山。

スキー&スノボ三昧の2泊3日shine

もう、前日から超ドキドキしていましたww

大学の生協で申し込んだプランだったので、行きはバス。

他に同日で申し込んだ学生が居るかと思いきや・・・

僕らの貸切状態!

もう、貸切となれば、僕らは大騒ぎ

することも無く、集合時間が早かったせいか、皆爆睡。

あっという間に目的地へ。

宿に荷物を置き、僕らは早速ゲレンデへ!

そして早速

練習です ^^;

僕と、もう一人の女の子(以下Aさん)は全くの初心者。

スキー経験のある子(以下Kちゃん)に転び方や滑り方を教えてもらう事に。。。

男子は、スノボ板抱えてどんどんリフトで上に行ってしまっていた。

まぁ、せっかくの雪山ですしね ^^;

女子はスキーで、男子はスノボだしね↓

角度のなだらかな場所で少しずつ練習。

でも、まだイマイチよく分からない↓

まぁ、僕らはゆっくりやろうとAさんとまったりしていると。。。

男子「3人も上行ってくれば?」

僕・Aさん「む、無理だよ!!」

男子「大丈夫!大丈夫!!」

Kちゃん「う~ん、私一人じゃなくて、もう一人二人に付いて行けば大丈夫じゃない?」

僕「あぁ~・・・なるほど。。。」

イマイチ感覚がつかめない僕は、何となく行ってみたい気分でもあった。

でも、Aさんはあんまり乗り気じゃ無い様子。

とりあえず、私と男子(以下Y君)、AさんとKちゃんのペアで上がる事になった。

上がると言ってもあまり長い距離ではない。

Photo_3   

←こんな感じのコースの様に感じました。。。

 

コースの前半はそんなになだらかでも無いが、急でもなく、途中平らになってるスペースがある。

でも・・・

後半がめっさ急斜面!!

コースの上に立った瞬間・・・

僕らは大後悔。

滑れる気がしねぇ↓↓

僕らは案の上・・・

転げ落ちた。

何度も転んで、その度に僕はY君に助けてもらった↓

ちなみに、Y君は男子の中で唯一スキーをしていた。

ただ・・・

ストック無しで。

ぶっちゃけ、僕に教えながら後ろ向きで滑ったり、回転したりしながら滑る様子を見る限り・・・

相当上級者の様に思える。

Y君ご指導の下、僕は一回目の滑走で、何とか「止まる」事を覚える事ができた。。。

でも、まだまだ滑る事が出来ない↓

男子が、「もう一回行ってくれば?」と勧めてくれたが、

どうやらAさんは、僕と同様に上で色々大変だったらしく、もう登りたくない様子だった ^^;

でも、男子の一人(以下主将)が・・・

主将「行かないと上手くなれないよ!ほらAちゃん!!智斗さんも!」

と、強引に上へ。

再び上に立った僕らは、

また転げ落ちた↓

でも、僕は心なしか一回目に比べて転ばなくなった様に思えた。

そして、最後の方のなだらかな場所は、転ばずに滑って来る事ができたww

・・・これは、楽しいんじゃないか?ww

ちょっと、達成感的なモノが感じられた。

Aさんは上の方でまだ主将と留まっている様だった。

その間に、僕はKちゃんともう一回上に行こうかという話をしていた。

Aさんがやっと下りて来て・・・

僕「僕ら、もう一回行くけど・・・どうする?ww」

Aさん「もぅ、ぃぃ...orz」

相当キツかったらしい ^^;

3回目に上った時、Kちゃんが、隣のコースの方がなだらかだからそっちに行こうと誘ってくれた。

そこは、本当になだらかで、僕はなかなかな感覚がつかめなかった「好きな方に曲がる」という動作が出来る様になったww

ちゃんと、滑って曲がれると・・・

楽しいww

そして、ほとんど転ばずに下りてこられた。

僕はかなり有頂天だったww

二日目

この日は、「樹氷」を見に行った。

・・・というか、「樹氷(山頂)コース」を滑りに行った。

Y君が、「あそこは割りとなだらかだから。」

って、言うから、割と安心していた僕とAさん。

でもね・・・

考えて?

山頂だよ?

コースの頭に到着して、樹氷を堪能して、さらに樹氷に囲まれたコースを滑る。。。

とても素敵なコース。

そして・・・

とても素敵な急斜面。

僕・Aさん「わぁww

無事に下りれるかなぁ(゚▽゚*)~♪」

正直、「死」もしくは「負傷」を覚悟した僕とAさん。

初心者からしたらそう思えるくらいの角度でした。

案の上・・・

動けなくなる僕とAさん。

Y君とKちゃんの助けを借りながら、何とかなだらかなところまで下りては来たものの・・・

本当に恐かった↓

でも、コースはまだまだ続く。

Aさんは既に遠い目をしてた。

けど、進んでみたら、割となだらか。

僕は、なだらか所なら滑れる様になっていた。

滑りながら、曲がる練習をしたり、止まる練習をしてるうちに、割りと急でも滑れる様になったww

スピードが出ても平気になった。

転ぶことも無くなった。

ストックが無くても滑れる様にもなった。

調子に乗ると転ぶ程度ww

でも、調子に乗って・・・

酷く転倒。

板が足から吹っ飛び、

口の中を少し切った。

若干顔面にも雪が当たって大ダメージ。

マジ涙目。

そんな事もありながら、やっと目的地のゲレンデに到着。

そこで、時間まで自由に滑る事になった。

僕はAさんとリフトに乗って、何度も往復していた。

この頃にはAさんもゆっくりながらも転ばず滑れる様になっていた。

さすが合気道部員。

運動神経◎

「技を覚えたくば、喰らって覚えろ」

確かに。

転んだ数だけ、上達したと思うww

僕は、ゆっくり滑るAさんに合わせて、後ろを確認しながら滑っていた。

すると、

ふと、ゲレンデのBGMがAさんの好きな漫画のOP曲になった。

僕が、後ろを振り返り、

僕「Aさん!この曲あの曲じゃない?ww」

Aさんが居ない。

僕「(´・ω・)?」

僕はまた前を向き直ると・・・

Aさんは

今までに無い速さで遥か前を滑っていた。

Aさんが・・・

覚醒した。

三日目

この日は、また別のゲレンデに行った。

最終日だから、いつもみたいに長く滑れないけど、滑るには充分な時間はあった。

この日向かったゲレンデは、人が少なく、

ほぼ、僕らの貸切状態だった。

二日目に覚醒したAさんに、Y君が直滑降を教えた。

誰もAさんに追いつけなくなった。(Y君以外。)

僕も、先に滑れる様になった手前、

負けたくないと、内心は思っていた。

でも・・・

僕はチキン野郎。

一度、大転倒もしてる手前、転ぶ事を恐れずに危ないことが出来る勇気は無い。

急斜面を一直線に滑り降りるAさんを、自分も直滑降で追い抜きたい気持ちも持ちつつ・・・

やはり、途中で恐くなって、曲がって減速をはかってしまう。

スピード出るだけが技術じゃないもん!曲がったりできる方が良いもん(/□≦、)sweat01

と、自分に言い聞かせ、悔しい気持ちを押し殺した。

悲しき負けず嫌いww

そして、時間はあっと言う間に過ぎ、帰る時間がやってきた。。。

今回の旅行で、

男子陣の頼りになる姿を見ることが出来た。

Y君は、上級者でありながら、

何だかんだ理由をつけて、僕ら初心者にずっと付いて滑ってくれていた。

他の男子も、スキー板や、スキー靴が重くて持ちにくく、モタモタしている女子の荷物を、

何も言わずに持ってくれたりした。

部活でただ稽古しているだけじゃ気づけなかった事に、今回の旅行で気づく事が出来た。

女子も、今回全員参加できたわけじゃないけど、より仲が深まった気がする。

僕の2つ上の先輩方、1つ上の先輩方も、卒業旅行では同じスキー場に来ている。

別に部で決まっているわけじゃないけど・・・

ぜひ、後輩達にも、このスキー場で、樹氷を見て、スキーをしてもらいたいww

そんな事を思ったから、実はあんまり話した事無い(?)

元々無口な男子に僕ら女子は話しかけようと頑張ったりもした。

僕「お疲れ~ww」

Hさん「・・・お疲れ様っす。。。」

僕「いやぁ~wwさっき僕口の中切っちゃってさぁww(*゚▽゚)ノ(笑)」

Hさん「ぁ、そっすか。。。」

僕「・・・。(;゚▽゚)ノ」

チーン。

まぁ・・・なかなか上手くいかない事もあったけどsweat01

凄く楽しくて、行って良かったと思える旅行でした!

天気と景色も最高で

写真をたくさん

撮りたかったんですが。。。

僕のスキーレベルじゃ、電子機器を身に着けてなんて危険過ぎて、

とてもデジカメを所持してゲレンデには行けず↓

スキー場の写真が一枚もありません ^^;

申し訳無いです↓

でも、大したケガもせず、無事に帰ってくる事ができました♪

長い日記となりましたが、最後まで読んでいただいてありがとうございましたshine

また、皆で旅行に行きたいですww

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2010年2月15日 (月)

『昇段』にて。

先日・・・

合氣道二段の昇段審査を受けました。

入部当初は、皆について行くのがやっとで、

初段を取れさえすれば良いかと思っていました。

お金もかかりますしね。

でも・・・

初段を取ってからも、時間が許す限りの稽古を重ね、

父親の変な煽りもあり、

いつだったか、

二段を受ける事を決めました。

そして、

同輩の忙しい時間を削らせ、稽古に付き合ってもらい、

無事に審査を受けることができました。

正直、

自信など微塵も無かったんですが、

リハーサルの時、

僕の技を見た先輩(OB)が、

褒めてくれたんですよね~・・・

怒られて泣いた事はありましたが、

褒められても泣いてしまいましたね。。。

その言葉で、本番は、今まで受けて来た審査の中でも、

一番落ち着いて出来ました。

・・・まぁ、ミスもしてしまいましたが ^^;

先生にも、「迫力があって良かった。」

と、言ってもらえました。

技に関してノーコメントだった事は気にしない方向で行きたいと思いますww

ひとまず、

無事に終わって良かった。

先生からも、今回の審査を受けた人は全員合格と言われたので、

証書が来るのを、待つとしましょうww

これで、

やっと初段での失敗を笑い話にできますww

まぁ、でも今回の審査も大変は大変でした。

何が大変って・・・

時間が。

寒い冬の道場に正座すること

約4時間。

自分の番になってやっと立ち上がれる感じでした。

僕の順番は・・・

一番最後。

チーン...orz

3時間以上正座しっぱなしです。

体の体温がガンガン奪われて行く中、

ひたすら足の痛みに耐えていました。

自分の番になる頃は、もう正座のみで体力奪われた感じでした。

まぁ、ずっと見てる先生も大変だったと思いますがね。。。

正直、

一番最後の僕の技は見てなかったんじゃないか?

・・・みたいな噂も囁かれる今日この頃ですww

。。。

明日から、

部活の仲間と卒業旅行に行って来ます!

雪山です。

スキーとかスノボです。

初体験です。

帰って来たら、日記更新したいと思いますww

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2010年2月 9日 (火)

『男女』にて。

ご無沙汰です。

生きてます。

ついに・・・

卒論の呪縛から解放されました。

提出もしたし、発表も終わりました。

卒業できるかは知りませんww

今は、

合気道の二段を取るべく、

日々稽古に励んでいます。。。

まぁ、

本番は3日後なんですけどww

明日はリハーサルです。

二段を受ける4年生は僕一人なので、

後輩に恥ずかしくない技が出来る様に頑張りたいですねぇ~・・・

正直、

後輩も大分上手になっているのでね。

自信なんて微塵も無い僕は不安で一杯です。

さて・・・

今日は、特に面白いネタを用意したわけではないのですが・・・

先日、部活の友達と卒論について話をしました。

その時の友達は卒論を提出しなくても卒業できる学部なので、

ある意味興味津々でしたねww

僕は『操作したストレッサーが起こすストレス反応の変化』

というテーマで実験論文を書きました。

まぁ、内容は・・・

そのうち説明します ^^;

ただ、その友人と話していた内容は、そのテーマについてではなく・・・

『異性との友情と同性との友情の違い』

っていう、僕がボツにした卒論のテーマについて。

要するに・・・

男女の間に友情は成立するのか?

みたいな内容。

ゼミの先生に冗談(?)で「智斗さんやったら良いのにww」と言われたけど・・・

やり方が想像できなかったし、ふざけ過ぎだろ?

って思ってボツに。

卒論を書き終え、色々と知識を入れた今、

やっぱりやれば良かったと激しく後悔しています。

絶対見る側も、やる側も楽しかったし、ある意味思い出になったと思う。

でも、結局やってないので、友人とは浅い内容の会話になってしましたね。

友人K「智斗ちゃんは、男女の間に友情って成立すると思う??」

僕「僕は成立すると思うよ?」

友人K「○○ちゃんは成立しないって言ってたよね。。。」

そうなんです。

成立すると思っている人もいれば、そうは思わない人も。

ごく当たり前のことだとは思います。

前に、ゼミの友人が・・・

「同性友達とは二人きりで買い物とか行けるけど、異性友達と二人きりで買い物に行けないって場合、同じ友達関係のはずなのに、それはおかしいよねww」

確かに僕もそう思う。

同性も、異性も同じ友達と思うなら、そんな行為に抵抗を持つ人はいないはず。

でも、実際、抵抗を持つ人は多数。

そうなると、やはり同性と異性では、友達として同等の付き合いが出来ているとは言えないことになる。

けど、例えばですが、

コレが抵抗無く出来るならば、

異性間にも、同性と同等の友情が成り立っているということが言えるのではないか?

・・・と、僕は思うわけですね。

実際、

僕は異性友達とも遊べちゃう子です。

相手にもよりますが・・・

恐らく、

僕の高校の同級生の女友達は皆そうだと思います。

環境が環境でしたからね ^^;

でも、大学に入って、それが出来る人は少ないことが判明。

だから、

「出来る人と出来ない人の違いとは?」...etc

人間性的要因や、生活環境的要因とかの方面から研究とかしてみたかったですね。。。

なんて言ってみたり。

まぁ、でも・・・

実際どうなんでしょうかねぇ。。。

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